福岡市城南区・南区 膝でお困りの方へ | 2018/03/03

こんにちは。

福岡市城南区・南区で交通事故治療、むち打ち治療を行っている

養命堂整骨院です。

 

当院では、様々な症状にお困りな方が来院されます。

その中でもTOP5には入る膝の痛みについて、

原因と効果的な治療法をご紹介して行きます。

 

自分の周りに「膝が痛い」、「正座ができない」という方いませんか?

当院に来院される膝が痛い方の多くは片方の膝が痛いと来院し治療されて行きます。

 

 

いきなりですが、

平地を歩いている際に膝にかかっている負担は体重の何倍でしょうか?

 

 

 

 

 

 

なんと、

体重の3〜8倍の荷重がかかっています。

 

平地で体重の3〜8倍なので階段などでは、さらに負担がかかりますよね!

両足を使っているのに片方の膝が痛いのは、なぜでしょう?

 

その理由は、骨盤の歪みにあります。

 

骨盤の歪みはなぜ起こるのか・・・

それは、

筋力(インナーマッスル)不足にあります。

インナーマッスルとは、姿勢保持筋と言われ骨格・関節・内臓を支える筋肉になります。

インナーマッスルは全身に600種類ありとても重要な筋肉になります。

特に骨盤に関わる、「腸腰筋」、「腹横筋」がとても骨盤の歪みに関係していると言われています。

 

腸腰筋は、骨盤と大腿骨をつないでおり、骨盤のねじれなどをサポートしています。

 

歩くとき、足を上げるとき、姿勢を維持するのに重要です。

 

 

激しい運動などをする方は、この腸腰筋がとてもよく発達しています。

また、お尻の筋肉を引き上げ骨盤を正常な位置に保ちます。

 

腹横筋は、背骨や内臓を支える「コルセット」の役割をしています。

腹横筋が衰えると、

猫背、腰痛、膝痛、首肩のこり・お腹のたるみなどの原因になります。

 

「腸腰筋」、「腹横筋」のようにインナーマッスルが弱ると身体に影響が出ます。

影響とは、腰痛、股関節痛、膝痛などです。

 

腸腰筋や腹横筋が弱いと骨盤が開いたり、O脚になったり足がしっかりと上げれず、

膝に負担がかかり半月板(膝にある衝撃を吸収するクッション)に傷が入ったり

関節裂隙が狭くなり「変形性膝関節症」になるリスクが高くなります。

このリスクを減らすには・・・・・

 

 

 

 

 

インナーマッスルを鍛えるしかありません。

 

ただインナーマッスルを自分で鍛えるのは、とても難しいです。

地味で長期間かかるので皆さん途中で諦める方が多いです。

 

でも、当院では、楽トレという器械を使うことで、

インナーマッスルを鍛えることができます。

福岡市城南区・南区 整骨院 楽トレ!!

 

楽トレの詳細はこの↑のブログを見てください!!

キャンペーンはしていません💦

 

楽トレと治療をセットですることで、より高い効果が得られます。

 

興味がある方は、

インナー検査をしておりますので、スタッフにお声かけください😋✨

 

 

 

 

 

ご案内 │福岡市(南区・城南区)の養命堂整骨院

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