福岡市南区 整骨院 骨盤矯正とサッカー 2018FIFAワールドカップロシア 予選 タイ代表との一戦で感じたもの  | 2017/03/29

福岡市南区で骨盤矯正、交通事故治療を行っております、養命堂整骨院です。

 

2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選グループB第7戦が昨日3/28に行われました。

開始8分に香川選手が先制点を入れ主導権を握ると、19分には岡崎選手がダイビングヘッドで代表通算50得点目となる追加点。

57分には久保選手がミドルシュート、83分には吉田選手がコーナーキックからヘディングシュートで合計4得点。

結果4対0の快勝でした(^^)/

結果を見れば4点差での勝利で満足ですが、内容はボールをうまくコントロールできずにパスミスが続いてタイに一方的に攻め込まれる状態が長く続くことに・・。

追加点やゴールキーパーの川島選手のPKを横っ飛びで防ぐファインプレーで危機をしのぎました。

見方を変えると見せ場が多くあり良かったともいえます(^^;)

 

昔の話になりますが、私が20代前半のころJリーグができました。ラモス選手、中山 雅史選手、永島昭浩選手、武田 修宏選手、三浦 知良選手、井原正巳選手、などが活躍していた時代です。○○選手を忘れているという声も聞こえてきそうですが個人的に記憶を呼び覚ましやすい選手だということでご容赦のほどお願い致します。(^^;)

Jリーグ創世記は、 外国人選手と日本人選手の体格差は埋まらないだろうなと思っていました。

でも現在はどうでしょう?体格的に互角の選手もいますが、香川選手、長友選手などは小柄ながらも海外で活躍しています。

身体が小柄なのに大きな選手と渡り合える!!

この差は何なのか?

香川選手、長友選手は、体幹トレーニングというのに特に力を入れています。

骨盤周りの筋肉を鍛えるトレーニングです。

身長170cmの小柄な体でも身長190cm前後の外国人選手に当たり負けしない強靭な肉体の秘密はインナーマッスルの強さにあったのです。

インナーマッスルが強いと体のバランスが安定し、体を効率よく動かすことが出来ます。

こういう風に書くとトップアスリートや運動して人の話自分には関係ないと思ったあなた!!

普通の人にも関係あるんです。

インナーマッスルがあると

10歳若返ります。

寝たきり老人の予防にもなります。

若さが保てます。

これは、筑波大学の久野譜也先生が「大腰筋を鍛えなさい」という著書の中でおっしゃっています。

骨盤周りのインナーマッスルを鍛えると、腰痛予防、基礎代謝アップ、脂肪がつきにくい身体、転倒予防などいいことがいっぱいです。

 

骨盤矯正を考える際、インナーマッスルも考えて骨盤矯正して、整えていく再発しにくいセルケアでコントロールができるそんな骨盤矯正を行っております。

 

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